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富士市議会議員・小池よしはるのブログ
588万円の公費をかけた富士市のフェイスブックページが終了
この3月末で、富士市が運営していたフェイスブックページがひっそりと閉鎖されます。
富士市公式のメインのフェイスブックページはこれまで通り継続しますが、5年ほど続いてきた「3776人の富士好きびと(=ふじ氏)」というページが終わることになりました。




このフェイスブックページ「3776人の富士好きびと(=ふじ氏)」は、登録した市民なら誰でも投稿できるようになっています。しかし、この数年間は数人しか、それもほぼ同じ人しか投稿していない状況で、いいね!の数も30件〜60件ほどでした。例えば、今から3週間前の3月5日に投稿された「沼川沿いの河津桜が見頃ですよ」という投稿に対しては、28いいね!という状況です。投稿して頂いた方にはありがたく思っていますが、これにかかっている多額の費用を考えると、このページは、当初の目的を果たせなかったと考えます。




フェイスブックページは誰でも無料で開設できますが、この「3776人の富士好きびと(=ふじ氏)」に対して、富士市はこれまで公費588万2680円を支出しており、その殆どがリクルート・グループ(株式会社リクルートライフスタイルじゃらんリサーチセンター)に対する委託費です。


平成24年度:200万円(導入費用含む)
平成25年度:120万円
平成26年度:32万4000円
平成27年度:106万7000円(登録システムの簡素化)
平成28年度:64万5840円
平成29年度:64万5840円
------------------------
合計:588万2680円



このフェイスブックページは、富士市議会の平成24年9月定例会においてシステム構築費が突然上程されて、私は不明な支出だと思い、委員会で質疑をしています(議事録A)。また、平成27年にも、いまの状況では費用対効果が薄いので継続断念も検討して欲しいと本会議で発言しました(議事録B)。しかし、支出は続けられました。議員として、この支出を6年間も許してしまったことを私は反省しています。以下、議事録転載します。


■議事録A
平成23年9月28日 環境経済委員会

観光課長:富士市や富士山のよさを市外の方々にPRすること、いわゆるシティプロモーションを行う目的でフェイスブックを活用しようとするもので、具体的にはフェイスブック上に富士山ファンページを設け、富士山の眺望や撮影場所などに関心、興味を持っている方々に利用者登録をしていただき、ファンページ上で自由にやりとりをしていただこうとするものです。利用者がふえ、富士市や富士山の眺望などに関する情報交換や意見交換が広がるにつれ、富士市や富士山の情報が広がり、富士市イコール富士山というイメージが広く認識されていくという効果をねらったものでございます。本年8月から9月にかけ、世界文化遺産登録に向けイコモスによる調査が実施されるなど、富士山に関する関心が高まっている昨今、富士山を題材にする話題の提供により利用者がふえ、富士市の知名度を上げる絶好の機会であるとともに、世界遺産登録を後押しする取り組みになると考えております。

小池義治:フェイスブックを活用した富士市発信についてお伺いします。
 これは200万円ということですけれども、本会議場での説明ではロゴデザイン等もやるという話でしたけれども、見積もりをどのようにとられて、その内訳について教えてください。
 2点目で、業者はどのように選定する予定か教えてください。
 3点目として、富士市は広報広聴課でフロムふじというフェイスブックページを持っていますけれども、そのようなものとどう違うのか、また、これは自前でできないものなのか、なぜできないのかということの以上3点、教えてください。

観光課長:まず1点目の200万円の内訳ですが、これについては、今、通常の広報でやっているフェイスブックとはちょっと違う形になります。先にそれを説明させていただきますけれども、今、富士市でやっているフェイスブックは、要するにつくり手が富士市で、例えば富士山のいい写真ができたよというものであれば、それを職員が入れて発信するということで、フェイスブックを立ち上げている方は、それを見て、いいねとか悪いねとかコメントを返せるということで、双方向性になっていると。フェイスブックを立ち上げていない方についても、当然見ることは見られますけれども、こちらからの発信はできないというのが現在のフェイスブックでございます。今度やろうとしているフェイスブックについては、そのつくり手を富士市ではなくて市民の皆さんにお願いをするというふうに考えています。
 ページ自体は富士市でつくります。そのページは今まで職員がつくって発信をしていましたが、そのつくり手を市民の方にお願いして、管理人と言いますが、そういう複数の方がページをつくって、それを発信するという新しい試みになるものですから、そこら辺のシステムの設計がかかるということで、その辺で設計料を50万円ほどお願いすると。先ほど言いましたけれども、ロゴデザイン、今、広報では富士市の市章を使っておりますが、フェイスブックは企業なんかもかなり立ち上げていますが、やっぱりロゴが必要だよと、それで皆さんを呼ぶというようなところがありますので、そういうものに25万円、それとフェイスブックの立ち上げの表紙のデザインも少し凝ったものにしたいということで、デザイン料で40万円。
 あと、先ほど管理人と言いましたけれども、管理人の方が今度ページで編集して、情報をつくって皆さんに流すということになるものですから、その情報も、余り勝手な情報をつくって流してもらうというわけにはいかないものですから、管理人をつくるときに、ある一定のルール、こういうものだけにしてくださいよというようなルールをつくります。それをクレドと言うようですが、クレドをどんなものにしていこうかと、そういう経費に25万円。あと、管理人等を募集する、要するにそういうPR費です。ポスターとかチラシを考えております。それが50万円ということで、都合200万円という内訳になってございます。
 2点目の業者につきましては、先ほどちょっと話をいたしましたように、フェイスブックの新しいシステムになりますので、その辺をどうかなということで、実は1つの業者から一緒に協働でやらないかという申し入れがございまして、そこと一緒にやっていくということで、先ほどシステム設計に50万円という話をしましたが、実際はその倍ぐらいかかるということで、今調整の段階ですが、半分はその業者が出すというような話し合いをしているということでお願いをします。
 3点目については、先ほど広報のフェイスブックとは違う点をお話ししたので、それでご了承いただきたいと思います。


小池義治:まず、業者の件なんですけれども、これは申し入れがあった業者に、そのまま入札をかけずに随意契約で決めてしまうということでよろしいんでしょうか。
 あと、先ほど詳細な内訳を言っていただきましたけれども、私もフェイスブックをやっているんですけれども、課長がおっしゃっているイメージがよくわからないんです。フェイスブックは基本的に個人単位でやるものですけれども、企業や団体がフェイスブックページというのを持っています。富士市もフロムふじというページを持っていますけれども、そこでコメントが書かれたりしたら返信したりするというようなことだと思うんですけれども、基本的にフェイスブックは、ロゴをつくるのはわかるんですけれども、その他の設計でこんなにお金がかかるのかなというのが率直な感想です。今、フロムふじという広報広聴課が中心になってやっているのは自前で職員がやっていると思うんですけれども、あれとの相違点で言うと、私の認識では、来たコメントに返信するとか、そういった点だけが違うことであって、基本的なフェイスブックページとしての枠組みは何ら変わらないと思うんです。コミュニケーション機能とかも全く同じで、もともとついているものですから。そこのところでしっかりと吟味されているのかというのがもう1度お聞きしたいことで、それが2点目です。
 3点目として、フェイスブックはよく仕様変更が行われてしまうんです。昔ファンページと言っていたのが今フェイスブックページというふうになりまして、トップページも変わりましたし、登録の方法も変わりました。そこのところで、アメリカに本社がある株式会社がその仕様を変更したときに、その設計も変更しなければいけないと思うんですけれども、そういったことの対応についてはどういう契約にするつもりなのかを教えてください。


観光課長:まず1点目の契約の方法でございますが、先ほどちょっとお話をしましたように、ある業者から申し入れをされて、そこと調整をとっておりますので、そこと随意契約ということでお願いをしたいと思っております。
 2点目の設計の話ですが、先ほどとちょっとダブりますけれども、今富士市でやっているものについては、例えば先ほども言いましたけれども、きょうの富士山を職員が写真に撮って、そのページ上に載せる。皆さんはそれがいいとか悪いとかコメントはできますが、ここから違うのは、今度は市民の皆様が違う写真を撮って、いや、こっちの写真のほうがいいよと富士市のつくるページにデータを送ることができるということで、要するに、うちのつくったページで、複数の管理人の方が自由に編集をしてページをつくっていっていただくというシステムになります。フェイスブックは今、全国で1300万人とも1400万人とも言われておりますが、それはすべて、今、市で使っているシステムで立ち上げてやるものですから、お金がかからない。今度は複数の方に頼んで、うちでつくったページの中を編集してもらって皆さんに流すということになりますので、そこはやっぱり新しいものをつくり出すということで、業者のほうも新しく開発をするということなものですから、それ相応の金額がかかると考えております。
 それと、最後のご質問ですが、変更した場合については、済みません、ちょっと私もそこは不勉強なものですから、その辺について、これから契約をするときに1つの課題ということで調整をさせていただくということでお願いしたいと思います。


小池義治:私はどうしても今の説明でもわからないんですけれども、フェイスブックには、ページとグループというのがあります。グループというのは、メーリングリストをちょっと進化させたような形で、どんどん投稿ができて、掲示板のようになるものなんですけれども、それはただグループを作成とすると自動的にできるもので、お金がかかるものではないと思います。今、たしか富士山ファンクラブという名前だったと思うんですけれども、1万人以上集まっている、富士山に対してすごい人が集まっているところがあって、いろんなところで紹介されたりして、外国からの投稿もあって、物すごくにぎわっているグループがあります。例えば、そこよりも何かメリットがあるものをつくれるかというと、お金をかけたところでできないんじゃないかなと思います。私もフェイスブックはここ1年ぐらい毎日アクセスしてやっていますけれども、行政とか団体がつくったページで成功している事例というのはほとんどないというふうに感じています。若干の成功例として、企業で本当にとがったと言いますか、若者に受けるようなプロモーションをして成功したというわずかな事例はありますけれども、そうでない限り、行政とか団体がセッティングして、それに来てくださいというのは、ソーシャルネットワークというのはそんなに簡単なものではないと思います。
 富士市にインターネット研究会ですか、ちょっと名前はわからないですけれども、課を横断して、そういったSNSとかを研究している若手職員の団体があるというふうに聞きまして、私が去年の6月議会の一般質問でソーシャルメディアを活用したほうがいいというお話をしましたら、そういった若手の職員がすごい興味を持って、その後、ツイッターを立ち上げて、フェイスブックも立ち上げてもらいました。そういうところと何か意見交換とかはされていますでしょうか。


観光課長:言葉だけだと理解をしていただけない部分があるようでまことに恐縮ですが、何度も言いますけれども、これからやろうとしていることは、市でページだけつくるよと。そのページの中の編集とか何かは市民の方に複数でやってもらうところが大きく違うということです。先ほど1万人とか富士市にアクセスしていると言いましたが、それは個々の方がページを持っていて、その個々のページを自分で編集したものを皆さんに流すということになりますので、そこのシステムを新しくするということは新しい開発になるということで、多少お金がかかるというところをご理解いただきたいと思います。
 それと、行政がやってもうまくいかないという話がございましたが、その辺を勘案しまして、市がやることは、要するに枠組みだけつくると。ページだけつくって、中については市民の皆さんの感覚で自由につくっていただいて、それを共有してもらって、富士市を広げたいという考え方でいくと。ですので、先に考え方がこうだったものですから、うちの考え方でシステムが何とか変更できないかというところが動きとしてあったということでご理解いただきたいと思います。
 それと、インターネット研究会についてでございますが、先ほども業者とやりとりをしているという中で、当然、市を挙げての取り組みということで、何度か業者の開発担当者と研究会の皆さんとは意見交換、この事業をどうしていくかということについても一緒に検討、研究をしてございます。


■議事録B
平成27年10月06日 富士市議会本会議 一般質問

小池義治:フェイスブックページ3776人の富士好きびと(=ふじ氏)による、富士の魅力発信!について、これまでに支出された費用及び毎年運営にかかっている費用はどれほどでしょうか。また、開設目的についてはシティプロモーションのためとされていましたが、その目的を達成していると言えるでしょうか。


小長井市長:フェイスブックページ3776人の富士好きびと(=ふじ氏)による、富士の魅力発信!についてのうちの、これまでに支出された費用及び毎年運営にかかっている費用はどれほどかについてでありますが、フェイスブックページふじ氏は、平成25年1月の開設から現在まで約2年9カ月経過いたしましたが、これまで御登録いただいた354人の管理人の皆様により、毎日、富士市や富士山に関する魅力を広く市内外に発信していただいているところであります。これまでに支出された費用につきましては、平成24年度から平成26年度までの合計額で352万4000円となっており、本年度は106万7000円を予算計上しております。内訳といたしましては、平成24年度が導入費用を含めて200万円、平成25年度が120万円、平成26年度が32万4000円となっており、本年度の予算額には、通常の管理運営にあわせ、登録システムの簡素化等、より使いやすいシステムを構築する費用も含まれております。  次に、開設目的をシティプロモーションのためとされていたが、その目的を達成していると言えるかについてでありますが、フェイスブックページふじ氏は、富士市や富士山に熱い思いを持った富士市ファンである管理人の皆様によって支えられ、毎日リアルタイムで情報発信が行われており、現在2600件以上の「いいね!」をいただくなど、市内外を問わず気軽に参加できるコミュニケーションの場でもあることから、シティプロモーションの取り組みとして有益なツールであると考えております。しかしながら、近年、管理人の新規登録者数や「いいね!」の件数が伸び悩むなど、現状における課題も認識しているところでありますので、富士市ブランドプロジェクト「富士山と、」運動との連携など、ふじ氏のさらなる活用方法等について検討してまいります。


小池義治:
 まず1つ目に挙げたのが、3776人の富士好きびと(=ふじ氏)、これはふじしという同じ発音になっちゃうので、職員もふじうじというふうに呼んでいるらしいので、ちょっと今回ふじうじと呼びたいと思いますけれども、これは2年9カ月で352万4000円使っているということでした。これはフェイスブックページに熱心に投稿されている市民の方もいらっしゃいまして、本当にその方はありがたいなというふうに思いますし、よいコミュニティになっていると思います。
 しかし、事業として費用対効果というふうに考えたときに、現状のままで十分な成果が上がっているとはとても言いにくいものだというふうに私は感じております。これを始めたとき、2012年9月議会で補正予算が提案されたんですけれども、私、ちょうどそのとき環境経済委員会でしたので、観光課長に直接、このフェイスブックページはどういった意義でつくるのかということを聞きました。そのときの観光課長の答えでは、利用者がふえ、富士市や富士山の眺望などに関する情報交換や意見交換が広がるにつれ、富士市や富士山の情報が広がり、富士市イコール富士山というイメージが広く認識されていく、あるいは1400万人のフェイスブックユーザーと交信できる、そして立ち上げた暁には、アクセス数、そういう数字の管理もしっかりしていきたいというふうに、観光課長はその当時答弁されています。それで3年近くたってみてどうかといいますと、「いいね!」の数も3776人には達しておりませんし、シティプロモーションと言っていながら、なかなかほかの富士市のシティプロモーションとは連動していない、ちょっと独自色が強過ぎるように思って、ちょっとちぐはぐなように感じます。私、ここで「富士山と、」運動とかと連動してほしいというような要望をしようと思いましたけれども、先ほど答弁の中に「富士山と、」運動とかを連動していくという回答がありましたので、そういったところを今後期待したいと思います。年間106万円も使っているんでしたら、もっといいものができなければいけないと思います。個人のフェイスブックのグループだとかフェイスブックページでも、もっと「いいね!」を集めているところ、もっと拡散力が強いところがありますので、そうしたお金をかけている以上、もっときちんとしたものに、シティプロモーションにつながるものにしていただきたいと思います。もしそれができないんだったら、この継続は断念することも含めて検討されたらいいんじゃないかなというふうに思います。

行政の事業の費用対効果をチェックする仕組みとして、富士市議会では独自に、市の事業を点数評価する「事業評価」という取組みを毎年9月の決算委員会で行っています。
しかし、一般会計だけで総額800億円を超える市の事業全部をやるのは難しく、時間の制約から年に10本程度にとどまっていて、年間で1億を超える「敬老事業」とか、同じく1億円を超える「スミドキU-40」とか、年間約6000万円の「f-Biz」など、大き目な事業にテーマが集中し、年間で60万円程度の事業だと議会全体で取り上げるのは難しい状況です。また予算審議においても、800億以上の予算全体の中で100万円以下の事業について議員全員で修正や反対するというのも、現実的ではありません。

私も議員として決算や予算の委員会で、もっと強く、もっとしつこく言い続けるべきだったと感じています。そして、議会全体としてもっと細かいところまでチェックできる仕組み、そして行政職員のコスト意識の改革が必要だと思います。反省を込めて。
| 小池よしはる | 富士市議会 | 17:02 | comments(2) | trackbacks(0) |
fbに金かけるって発想に笑える。
| 富士市民 | 2018/03/27 4:50 AM |
結局使いこなせないんですよね。SNSと言うものを全くわかってない。普通にFacebook を日々使ってる人からしたら、意味不明としか思えないお金の使い方です。こうなるとことはわかりきっていました。ページ自体のプロモーションも全く行き届いてなかったですし。
| bird | 2018/03/27 6:33 AM |









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コメントありがとうございます
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小池よしはる(小池義治)

富士市議会議員(2期目)
会派・民主連合

1977年9月22日生まれ(40歳)
富士市青葉町(富士北地区=富士中央小学区)在住

・2011年4月 富士市議選
3072票をいただき初当選
(44人立候補中 5位)

・2015年4月 富士市議選
3555票をいただき2回目の当選
(39人立候補中 1位)

2人の子どもを子育て中

吉原小学校 → 吉原第一中学校 → 富士高校 → 早稲田大学商学部(中退)

NPO法人富士山検定協会 代表理事
元・富士市民活動センター センター長

ご連絡は、
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